牧野リトリートフィールドの仲間たち

牧野リトリートフィールドのスタッフと、働く人々をご紹介いたします。

 


理事長 濱中 美喜子

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副理事長 西木 裕子

<メッセージ>
牧野リトリートフィールドは、緑に囲まれた自然いっぱいの居場所。何にもないけど、自分自身を取り戻すための全てが揃っています。思いっきり深呼吸して自然に身を委ね、土に触れる事で、今まで外に向いていたベクトルを内に、自分自身に向ける事で気づく事がきっとあるはずです。
自然の力、人(仲間)の力は偉大だなと感じています。ガチガチになった体と心をほぐしに来ませんか?


マネージャー 天水(あまみず) 誠

<メッセージ>
牧野リトリートフィールドの農地は少し高台になっていて、日当たりや風通しの良い、とても気持ちいい場所。日頃の喧騒など忘れてしまうほど、心やすらげる穏やかな空気が流れています。そんな癒しの場所には無肥料無農薬の畑や果樹園が広がり、季節ごとの野菜や果物をスタッフみんなで愛情を込めて育てています。
ゆったりとした時間の流れる自然の中で、本を読んだり昼寝をしたり、お食事やお茶を楽しんだり、ときどき農作業をして体を動かしたり。フィールド(野原、田畑、草刈り場)内にいる時間はリトリート(隠れ家、避難所)の時間。現代の日常生活では触れることが少なくなってしまった太陽、風、土、水などの自然に触れ、自然を感じながら心を癒してあげてくださいね。


スタッフ近藤

<メッセージ>
牧野リトリートフィールドはとても居心地がよく、人間関係に悩むことはありません。そんな環境の中、野菜を育てることから収穫、販売までの仕事をさせてもらい、とても充実しています。いま、自分が何をやったらいいのかわからなくて悶々としている人に、牧野フィトリートフィールドに来てほしいです。何かしらの生きがいを感じてもらえるんじゃないかと思います。


スタッフ村上

<メッセージ>
ここでの仕事は決まった流れ作業だけではなく、自主性をもって働けるので、責任も感じるけれど楽しいです。僕は、かぼちゃ・スイカ・さつまいもなどを育てています。スイカが大好きなので、とても楽しみです。牧野リトリートフィールドに来てからチャレンジする気持ちが出てきたし、心が落ちる回数も減りました。生きづらさを感じている人がおられたら、ぜひ来てほしいです。


 

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